いぶきの実 副作用

いぶきの実に副作用の心配はあるのか?

満足度91.3%という驚異的な数字を出したいびき対策サプリ、いぶきの実。

 

口コミをみると、早い段階から変化を感じる方が多いのも魅力的です

 

でも、体の中に摂り入れるものですから、
副作用がないかちょっと心配ですよね。

 

そこで、いぶきの実に配合されているそれぞれの成分の
副作用について解説します。

 

いびき対策成分に副作用の心配は?

 

まずは、いびき対策の成分からみていきましょう。

 

いぶきの実の主成分コエンザイムQ10は、1日1200mgと大量に摂取した場合でも
副作用がみられなかった、安全性が高い成分です。

 

大麦乳酸発酵ギャバはアミノ酸の一種で、
よほど大量に摂取しなければ副作用がありません。

 

ラフマ抽出物の原料となるラフマの葉は医者いらずといわれ、
中国ではお茶として飲まれていますから、副作用の心配がない安全な成分です。

 

次に、コエンザイムQ10の働きを助けるしそ油(えごま油)ですが、
過剰に摂取した場合に下痢や嘔吐の副作用が
報告されているものの、いぶきの実の用法、用量をきちんと守れば、
問題なく安心して飲める成分です。

 

では、カプセルの原料として使われる成分はどうでしょうか。

 

ゼラチンは、コラーゲンを加熱して抽出したものですから、
副作用のない安全な成分です。

 

グリセリンは、人間の体にも存在しているアルコールの一種で、
副作用は特に確認されていません。

 

ミツロウも、副作用のリスクはありませんが、
過度のアレルギーがある方は注意が必要です。

 

最後に、ビタミンE、ビタミンB2、ビタミンB1、ビタミンB6ですが、
ビタミンも過剰摂取さえしなければ副作用はありませんから、安心です。

 

また、いぶきの実を茶色にするカカオ色素は、
カカオの種から抽出して作られた色素で、
普段口にしている食品からできていますから、
こちらも大量に摂取したりしないかぎり、問題はありません。

 

いぶきの実に副作用の心配はない!

 

成分ごとにみてみましたが、いずれも安全なことがお分かりいただけたと思います。

 

ただ、過剰な摂取をすると全く安全だとは言えなくなってしまうので、
いぶきの実が推奨する1日2粒から4粒という用法をきちんと守るようにしましょう。

 

サプリメントは一度に大量に摂取したから効くのではなく、
用量を守って継続してこそ効果がある、ということを忘れないでくださいね。

 

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